観察のためのワークショップ
『見ること』

延期 前編「見ること2021.10.17 sun
先入観や思い込みのない眼差しで物事を観察する方法と、その多様性を学びます。
先人の芸術家、講師作品等を教材に用いて、他者の観察眼を学ぶ〈講義〉と、講師が用意した対象物を観察し、気づきや発見をグループで発表する〈グループワーク〉を行います。

延期 後編「見るの考察」2021.11.14 sun
前編受講者が対象となります。
前編受講後の観察眼の変化について記録物を持ち寄り、講師と共に考察します。
記録物の形態は特に問いません。日記等に書き記したもの、スマートフォンで撮影
した日常の一コマ等、何でも思いつくものをお持ち下さい。
※前編受講後に作品を制作された参加者は、可能な範囲でお持ち下さい。

日時:延期 2021年 10月17日(日)前編
   延期 2021年 11月14日(日)後編
各回:13時30分~15時00分
会場:京都府立京都学・歴彩館 1階小ホール
定員・対象定員:各回50名
対象:高校生以上
主催:京都府立京都学・歴彩館 指定管理者「コングレ・日本管財・丸善雄松堂共同事業体」申込締切:2021年10月16日17時まで
※定員に達していない場合のみ当日受付致します。
申込方法:下記リンクにて
【10月17日&11月14日】観察のためのワークショップ『見ること』前編&後編|イベント|京都北山に位置する総合学習施設、京都学・歴彩館 (rekisaikan.jp)